よくあるご質問

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7年物が良いと言われますが本当でしょうか?

3年物と7年物の内容成分は変わりません。効果の違いを示す治験もありません。
昔、栽培技術が無く、自然に生えているものを収穫していた頃は、7年物、あるいは20頭物と言われる大きな田七人参は貴重でした。
しかし、現在は農薬と化学肥料により促成栽培された大きな田七人参も出まわっていますので、こうした基準は意味がありません。

田七人参は大きいものほど良いと言われますが本当でしょうか?

この質問も良く寄せられます。
田七人参は大きいもの程良く、20頭物、30頭物、60頭物と言われるものの中で、一番大きな20頭物が優れていると言われます。
しかし、田七人参の大きさによる内容成分の違いはありません。

田七人参は中国で生産されていますが、安心して飲めるでしょうか?

中国産がすべて悪い訳ではないでしょうが、不安を抱かせる出来事が多発しています。
田七人参は中国でしか生産できないだけに、日本人が完全に生産を管理しなければ安心できません。
「しらい田七人参」の意味は、日本人である白井博隆さんが、自ら無農薬・有機肥料による栽培を行い、本当に納得できる田七人参を育てあげたことにあります。
世界で唯一つの国際有機認証(IFOAM)がその証です。

いつ、どのように飲めば良いでしょうか?

田七人参は食前、食間、食後いつ飲んでもかまいません。
漢方は上薬、中薬、下薬とあり、中薬は飲む時期、期間、量、飲み合わせなどに制限があり、副作用にも注意が必要です。
下薬はトリカプトのように、緊急時に少量を飲むよう制限されたもので、大きな副作用があります。
これに対し、上薬は副作用が無く、飲む時期、期間、量、飲み合わせなどに制限がありません。
漢方 の古典「神農本草」の中で 田七人参は上薬とされていますので、安心してお飲みください。

「しらい田七人参」はどの位飲んだら良いでしょうか?

健康維持のためには1日1包、体調を整えるためには2〜3包お飲みください。
続けてお飲みいただければ、「しらい田七人参」の真価をご理解いただけます。

子供も飲んで良いでしょうか?

子供さんにも安心してお飲みいただけます。お子さんの体重や体調に合わせて、量を調整してください。
勿論、飲みすぎても心配は要りません。

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